創業明治元年。街のこんにゃく屋としてこれからの人の健康のお役にたちます。

テストスライドb

創業明治元年 関本屋の歴史

明治初期 埼玉県高麗川村(現在の日高市)で初代・関根国三郎が農業の副業として、こんにゃくの製造を手がけることが始まりでした。

昔から変わらないこんにゃくづくり

こんにゃくを練るときに気泡が入り、味しみの良い「ばた練り」製法で丹念に作っています。創業からの当時の味を今も変わらず守っております。

地元でもその味が評価され、学校給食や百貨店でもご採用頂ける安心・安全を維持し、昔から変わらないおいしさをお届けいたしております。

新着情報

  • 2015年08月24日サイトをリニューアルしました。

関本屋のこだわり

拘りイメージ

地元埼玉県を中心に催事による販売を行っています。お客様と相対して販売することで、こんにゃくの良さを直接お伝えしていくことにこだわっています。

こんにゃくのばた練り製法

練りイメージ

関本屋のこんにゃくは明治創業時から変わらない「ばた練り製法」にて製造されています。

この製法はバタバタと音をたてながら丹精込めてよく練る過程の中で、「気泡」が入ることにより味しみが良いおいしいこんにゃくができるのです。

丹精込めて製造する関係で非常に手間がかかる製造工程ですが、機械では出すことが難しい弾力があって味しみが良い本来のこんにゃくの味をご堪能いただけます。